Images of 河村博司
![設計日記 湯布院 comico art museum(4) 杉本博司の写真の世界湯布院 comico art museum (5)由布岳を望むラウンジ北九州市立図書館(1) ボールト屋根が連続する有機的建築 磯崎新北九州市立図書館(4) 連続したPCアーチによる大空間 子供図書館 磯崎新](https://ht-atelier.com/wp-content/uploads/2019/09/24-1.jpg)
設計日記 湯布院 comico art museum(4) 杉本博司の写真の世界湯布院 comico art museum (5)由布岳を望むラウンジ北九州市立図書館(1) ボールト屋根が連続する有機的建築 磯崎新北九州市立図書館(4) 連続したPCアーチによる大空間 子供図書館 磯崎新
![8月23日のツイート8月24日のツイート8月25日のツイート8月26日のツイート8月27日のツイート8月28日のツイート8月29日のツイート8月30日のツイート8月31日のツイート9月1日のツイート9月2日のツイート9月3日のツイート9月4日のツイート9月5日のツイート9月6日のツイート9月7日のツイート9月8日のツイート9月9日のツイート9月10日のツイート9月11日のツイート](https://pbs.twimg.com/media/ECgZM6DU4AA5iWl.png)
8月23日のツイート8月24日のツイート8月25日のツイート8月26日のツイート8月27日のツイート8月28日のツイート8月29日のツイート8月30日のツイート8月31日のツイート9月1日のツイート9月2日のツイート9月3日のツイート9月4日のツイート9月5日のツイート9月6日のツイート9月7日のツイート9月8日のツイート9月9日のツイート9月10日のツイート9月11日のツイート
![長岡から郊外の魚沼へ。 西福寺の大浦開山堂の拝観が目的です。 石川雲蝶の彫刻群のあるこのお寺。 襖絵もまた雲蝶の作品。 幕末の熟成した匠の集大成、撮影禁止が何より無念でした・・・ そして本日初、そして本日最後のご当地グルメ、コシヒカリのアイスクリームです。 さあ、再び来た道を戻りましょう! 西福寺のある魚沼市から来た道を再び戻ります。 目指すは三条市。 本日の宿泊地がある燕三条駅のすぐ近くです。 が、そのまま通過・・・ 気がつけば弥彦村に到着です^^;挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)「走れ!北信越2,000km弾丸ツアー!」http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-52.html](https://cdn.4travel.jp/img/thumbnails/imk/travelogue_album/10/45/89/650x_10458917.jpg?updated_at=1273705997)
長岡から郊外の魚沼へ。
西福寺の大浦開山堂の拝観が目的です。
石川雲蝶の彫刻群のあるこのお寺。
襖絵もまた雲蝶の作品。
幕末の熟成した匠の集大成、撮影禁止が何より無念でした・・・
そして本日初、そして本日最後のご当地グルメ、コシヒカリのアイスクリームです。
さあ、再び来た道を戻りましょう!
西福寺のある魚沼市から来た道を再び戻ります。
目指すは三条市。
本日の宿泊地がある燕三条駅のすぐ近くです。
が、そのまま通過・・・
気がつけば弥彦村に到着です^^;
挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「走れ!北信越2,000km弾丸ツアー!」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-52.html
![2006年12月13日。 当初の予定では冬の県北に行く秘湯の旅第二弾。 さらに当初の予定では納車されているだろうレガシィのならし運転と我が社が販売するスタッドレスタイヤの品評会も兼ねていました。 現実にはレガシィの納車は21日。 全く持って間に合いませんでした^^; そして出発直前、一緒に行く予定だったお一方が事情によりキャンセル。 てな訳で知らない場所に二人で行くリスクを避け、別の場所に変更しようという話になったわけです。 行き先は小豆島。 そんな所に温泉あるの? とりあえず、行ってみましょう! 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)「雨の瀬戸内海・秘湯の旅」http://bonkuraii.blog56.fc2.com/?tag=%BE%AE%C6%A6%C5%E7](https://cdn.4travel.jp/img/thumbnails/imk/travelogue_album/10/15/28/650x_10152832.jpg?updated_at=1180868276)
2006年12月13日。
当初の予定では冬の県北に行く秘湯の旅第二弾。
さらに当初の予定では納車されているだろうレガシィのならし運転と我が社が販売するスタッドレスタイヤの品評会も兼ねていました。
現実にはレガシィの納車は21日。
全く持って間に合いませんでした^^;
そして出発直前、一緒に行く予定だったお一方が事情によりキャンセル。
てな訳で知らない場所に二人で行くリスクを避け、別の場所に変更しようという話になったわけです。
行き先は小豆島。
そんな所に温泉あるの?
とりあえず、行ってみましょう!
挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「雨の瀬戸内海・秘湯の旅」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/?tag=%BE%AE%C6%A6%C5%E7
![高千穂峡を下から堪能。 トド君の絶妙なテクニックにより滝壺の中に突入しそうになりながらも・・・ 神秘的な風景に酔いしれた私。 多分、トド君はそれどころではなかったと思いますw 高千穂峡名物、貸しボート。30分1500円なり〜。 さて、上から高千穂峡を眺めますか。 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)「冬の高千穂・神話の旅」http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-33.html](https://cdn.4travel.jp/img/thumbnails/imk/travelogue_album/10/16/20/650x_10162043.jpg?updated_at=1183813586)
高千穂峡を下から堪能。
トド君の絶妙なテクニックにより滝壺の中に突入しそうになりながらも・・・
神秘的な風景に酔いしれた私。
多分、トド君はそれどころではなかったと思いますw
高千穂峡名物、貸しボート。30分1500円なり〜。
さて、上から高千穂峡を眺めますか。
挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「冬の高千穂・神話の旅」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-33.html
![心頭滅却の句で有名な快川国師が住職を務めていた寺であり、斉藤家を滅ぼし岐阜入りした信長がここを祈願所とし保護したお寺です。 また本能寺の変後、側室の小倉なべが信長の首級をこの崇福寺に葬ったとの話が残っています。 織田信長公、信忠公の位牌堂、廟所があり、その他には清洲城の鯱、信玄・信長の書状、信長愛用の櫓時計などが展示しています。 本堂には血天井と呼ばれる岐阜城の床板を利用した天井板もあり、見所満載です。 拝観料は150円です。挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)「北陸・中部1200キロの旅」http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-22.html](https://cdn.4travel.jp/img/thumbnails/imk/travelogue_album/10/14/70/650x_10147084.jpg?updated_at=1178973050)
心頭滅却の句で有名な快川国師が住職を務めていた寺であり、斉藤家を滅ぼし岐阜入りした信長がここを祈願所とし保護したお寺です。
また本能寺の変後、側室の小倉なべが信長の首級をこの崇福寺に葬ったとの話が残っています。
織田信長公、信忠公の位牌堂、廟所があり、その他には清洲城の鯱、信玄・信長の書状、信長愛用の櫓時計などが展示しています。
本堂には血天井と呼ばれる岐阜城の床板を利用した天井板もあり、見所満載です。
拝観料は150円です。
挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「北陸・中部1200キロの旅」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-22.html
![竹田城。 角川映画「天と地と」で春日山城のロケ地として使われたことで有名になりました。 当時、地元では撮影に使ったセットをそのまま残し観光の目玉にしようとしていたそうですが・・・ 国指定の史跡という悲しい現実^^; その望みは叶うことはなかったそうです。 また、何度も再建計画が浮上しているそうですが、これまた同じ理由。 適当に再建することはかなわず、また文献や資料も残っていないため現在も石垣のみとなっています。 この話、この後訪れた道の駅で食事中に教えてもらったお話です。 そんな竹田城へ訪れることをどんなに楽しみにしていたことか。 何度も計画しながらそのたびに中止になっていた場所です。 雪の地方と言うこともあり、春を待っての出陣です。 出雲でも雪はありませんでしたし、問題なし! そして竹田城に到着・・・ なぜか雪が積もっています? 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)「吹雪の但馬・竹田城の旅」http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-38.html](https://cdn.4travel.jp/img/thumbnails/imk/travelogue_album/10/18/30/650x_10183054.jpg?updated_at=1190541483)
竹田城。
角川映画「天と地と」で春日山城のロケ地として使われたことで有名になりました。
当時、地元では撮影に使ったセットをそのまま残し観光の目玉にしようとしていたそうですが・・・
国指定の史跡という悲しい現実^^;
その望みは叶うことはなかったそうです。
また、何度も再建計画が浮上しているそうですが、これまた同じ理由。
適当に再建することはかなわず、また文献や資料も残っていないため現在も石垣のみとなっています。
この話、この後訪れた道の駅で食事中に教えてもらったお話です。
そんな竹田城へ訪れることをどんなに楽しみにしていたことか。
何度も計画しながらそのたびに中止になっていた場所です。
雪の地方と言うこともあり、春を待っての出陣です。
出雲でも雪はありませんでしたし、問題なし!
そして竹田城に到着・・・
なぜか雪が積もっています?
挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「吹雪の但馬・竹田城の旅」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-38.html