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きらめきがよく似合う、大江戸のプリンス・チャーミング 大川橋蔵														かめぽんは漫画大好き少女(遠い過去だけど)で、橋蔵さんを描いているといつもキラキラと星を描きたくなる。とっても素敵なお顔で、うっとりするのだけど、外国の王子様と違って侠気も感じる。町人や、ヤクザを演じていても、そこはかとなく良家の血筋がにじみ出てしまうのは、品のいいお顔立ちのせいだろう。(はっ、もしかして、御落胤では…)という雰囲気がぷんぷん(^_^;;;)。かめぽんは平次親分の橋蔵さんに馴染みがあったのだけど、大人になって新吾シリーズや若さま侍などを観て、すっかり橋蔵さん贔屓に。乙女心をキュンキュンさせる王子様キャラが時代劇にいらしたなんて…ちょっと、感動。今月の東映チャンネルはさながら「大川橋蔵まつり」。「新吾十番勝負 第一部・第二部 総集版」や、あの長寿時代劇の始まり物語ともいえる映画版「銭形平次」、「若さま侍捕物手帖」から2作品、「風の武士」「橋蔵の若様やくざ」「天草四郎時貞」「幕末残酷物語」「清水港に来た男」の主演9作品に加え、忠臣蔵の名作「忠臣蔵 櫻花の巻・菊花の巻」も放映。年末にバラエティ豊かな橋蔵さんを堪能できちゃう。ああ、今月もわくわくする〜               (画伯:かめぽんプロフィール)主人公よりも敵役やそれを支える脇役に心惹かれる。甲羅に花を背負っているが、中身はおっさんとの噂も…ごった煮的サイト「老後の楽しみ亭」の管理人で、日々いろいろなものに首を突っ込んでいる(たまに引っ込める)。甲羅に引き籠もり、じ~っとしているのも好き。  																		2014年12月1日				|															カテゴリー: かめぽん

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