【中古】 省略の文学 / 外山 滋比古 / 中央公論新社 [文庫]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】
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著者:外山 滋比古出版社:中央公論新社サイズ:文庫ISBN-10:4122006333ISBN-13:9784122006331■こちらの商品もオススメです ● 黒い雨 / 井伏 鱒二 / 新潮社 [文庫] ● 八日目の蝉 / 角田 光代 / 中央公論新社 [ペーパーバック] ●…
省略は立派な表現技法の一つであり、多くの文法書でも紹介されています。
最後の2節を省略して歌いましょうか。
We'll sing that song, omitting the last two verses.
レポートのこの部分は省略できる。
This part of the report may be left out.
その本の最終章は省略してよい。
You can omit the last chapter of the book.
その文からこの言葉を省略すべきです。
You should omit this word from the sentence.
この句では前置詞を省略できる。
You can omit the preposition in this phrase.
ここではDSを「ダイアド」スタイルの省略形として使う。
We use DS as an abbreviation of 'dyad' style.
これもわたしの場合ですが、面とむかって顔と顔を合わせて話す場合には、主語や助詞など省略していることが多いですね。