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Sports Readings

  • 清宮「足は問題ない」柵越え5発で全快アピール

    清宮「足は問題ない」柵越え5発で全快アピール

    日本が午後から2時間の練習を行い、1次リーグ中に左膝違和感を訴えていた早実(西東京)・清宮幸太郎内野手(1年)が79スイング中5本、外野スタンドに打ち込んで全快をアピールした。 「きょうはよかったです。足は問題ない。疲れも取れてきました」と、3日の2次リーグ初戦・ ...
    日刊スポーツ ·
  • 石川が9勝目=プロ野球・ロッテ-日本ハム

    石川が9勝目=プロ野球・ロッテ-日本ハム

    ロッテが競り勝った。一回に角中の2ランで先制し、六回はクルーズの適時打で加点。3-2の七回には荻野のソロで突き放した。石川が緩急を生かし、7回を3安打2失点で7月28日以来の9勝目。日本ハムは八回無死満塁の逸機が響いた。 (2015/09/02-21:47) ...
    時事通信 ·
  • 【プロ野球】 ヤクルト、主軸奮闘3連勝 首位・阪神にゲーム差なし

    【プロ野球】 ヤクルト、主軸奮闘3連勝 首位・阪神にゲーム差なし

    打撃タイトルを競う男たちが勝負強さをみせた。ヤクルトが主軸の活躍で接戦を制して3連勝。対巨人5連勝でライバルを圧倒した。 まずは本塁打でトップを行く山田だ。「チャンスで回ってきたし前にやられていたから」と一回に先制の適時打。これで打点トップに立つ畠山に1差に ...
    産経ニュース ·
  • 岩田、投げ急いで崩れる=プロ野球・阪神

    岩田、投げ急いで崩れる=プロ野球・阪神

    阪神の岩田は、踏ん張りどころでもろくも崩れた。五回2死二塁から菊池に二塁打を浴びて勝ち越し点を献上。続く新井に内野安打、4番エルドレッドにはバックスクリーンに痛恨の3ランを打ち込まれた。 和田監督が問題視したのは、勝ち越しを許した後の投球。「テンポが一本調子 ...
    時事通信 ·
  • 阪神能見、2者連続三振!最高の立ち上がりも幻に…

    阪神能見、2者連続三振!最高の立ち上がりも幻に…

    阪神能見篤史投手(36)が先頭から2者連続空振り三振を奪うも、降雨ノーゲームとなった。 初回。1番丸を外角スライダー、2番菊池を直球で連続三振。最高の立ち上がりをみせた。しかし、3番新井を迎えたところで突如として大粒の雨が降り、試合は中断、ノーゲームとなった。
    日刊スポーツ ·
  • オリ・金子、右肩違和感で抹消へ「やめた方がいいと思った」

    オリ・金子、右肩違和感で抹消へ「やめた方がいいと思った」

    4回、右肩に異常を訴え、降板となるオリックス・金子。捕手伊藤=コボスタ宮城【拡大】. (パ・リーグ、楽天4-2オリックス、20回戦、オリックス10勝8敗2分、1日、コボスタ宮城)最下位に低迷するオリックスに追い打ちをかける離脱だ。エース金子が右肩に異常を訴えて四回途中 ...
    サンケイスポーツ ·
  • ハノーバー清武弘嗣、家庭の事情で急きょ帰国

    ハノーバー清武弘嗣、家庭の事情で急きょ帰国

    サッカーのブンデスリーガ、ハノーバーは1日、清武弘嗣が家庭の事情で急きょチームを離れて帰国したと発表した。少なくとも今週いっぱいは離脱するという。 6月に右中足骨の骨折で手術を受けた清武は、3日にカンボジアと対戦する日本代表には招集されていない。 清武は ...
    日刊スポーツ ·
  • エンブレム酷似、ネット発の追及緩まず 「検証」が続々

    エンブレム酷似、ネット発の追及緩まず 「検証」が続々

    2020年東京五輪の象徴となるはずだったエンブレムが取り消された。公表から1カ月、インターネット上では他の作品との「酷似」の指摘がやまず、「白紙撤回」に追い込まれた。ネット社会での徹底的な疑惑追跡に、「自由な発想にブレーキがかかる」との声もある。 これまでの ...
    朝日新聞 ·
  • プロ野球:西武13−3ソフトバンク 西武、連夜の2桁得点

    プロ野球:西武13−3ソフトバンク 西武、連夜の2桁得点

    西武が前日を上回る18安打で13得点し圧倒した。二回、栗山が9号先制ソロ。三回には中村の36号2ランなどで4点を加え、序盤で主導権を握った。岸は4勝目。 ソフトバンクは先発・寺原の不調が誤算で、今季最多失点。 ==============. □焦点 ...
    毎日新聞 ·
  • 日本ハム・中田、先発復帰で2安打 栗山監督は感謝

    日本ハム・中田、先発復帰で2安打 栗山監督は感謝

    ... (パ・リーグ、日本ハム9-1ロッテ、18回戦、日本ハム12勝6敗、1日、東京ドーム)8月28日のソフトバンク戦で右足首を痛めた日本ハムの中田が、3試合ぶりに先発メンバーに復帰した。4番に座り2安打1打点で勝利に貢献した。 五回に左前打を放つと、六回には1死一、 ...
    サンケイスポーツ ·
  • 錦織、相手ペースにはまり不覚=第4シードの力、出し切れず-全米テニス

    錦織、相手ペースにはまり不覚=第4シードの力、出し切れず-全米テニス

    3時間14分のフルセット。健闘をたたえる拍手に送られた錦織は、力なく右手を挙げてコートを去った。昨年の決勝進出者がよもやの初戦敗退。「相手のテニスが良くて、自分の100%が出せなかった」と言った。 世界41位のペールは読みにくい相手だった。返しようもないような ...
    時事通信 ·
  • 西武・森 ようやく出た2カ月ぶりの一発に「悔しい思いがあった」

    西武・森 ようやく出た2カ月ぶりの一発に「悔しい思いがあった」

    西武の森が6月29日の日本ハム戦以来の本塁打となる14号満塁弾を放った。 森らしい豪快な一発が2カ月ぶりに飛び出した。8―1とチームが大量リードで迎えた6回、2死満塁の場面で森が打席に立つと、ソフトバンクの2番手・巽が投じた初球のカットボールを強振。
    スポーツニッポン ·
  • 阪神・能見、抜群の立ち上がりもノーゲーム「しゃーないね」

    阪神・能見、抜群の立ち上がりもノーゲーム「しゃーないね」

    ... (セ・リーグ、阪神-広島=一回表二死降雨ノーゲーム、1日、甲子園)試合前からの雨の影響で44分遅れてプレーボールとなったが、一回に能見が先頭から2者続けて三振を奪ったところで雨脚が強まり、10分間の中断を経てノーゲームに。抜群の立ち上がりを見せていた ...
    サンケイスポーツ ·
  • 亀田和毅リベンジだ プロ初黒星の王者と再戦へ

    亀田和毅リベンジだ プロ初黒星の王者と再戦へ

    WBA世界バンタム級タイトルマッチは6日(日本時間7日)に米テキサス州コーパスクリスティで行われ、同級4位の24歳、亀田和毅(亀田)が29歳の王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑む。5月にプロ初黒星を喫した相手との再戦で「リベンジのことだけを考えて練習してきた」と ...
    日刊スポーツ ·
  • 「国民の理解得られない」…新エンブレム公募へ 2015年09月01日 21時26分

    「国民の理解得られない」…新エンブレム公募へ 2015年09月01日 21時26分

    2020年東京五輪の大会エンブレムがベルギーの劇場のロゴマークに似ていると指摘された問題で、大会組織委員会は1日、五輪、パラリンピック両方のエンブレムの使用を取りやめることを発表した。 同日夕の記者会見で、組織委の武藤敏郎事務総長は「エンブレムはベルギー ...
    読売新聞 ·