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6月13日、フィリピン軍幹部は、過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力が南部ミンダナオ島のマラウィ市の約20%をなお支配下に置いていると明らかにした。写真はマラウィ市を警備する警察と兵士たち。7日撮影(2017年 ロイター)

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